三河国分尼寺跡史跡公園    豊川市八幡町忍地127-1
奈良時代に国分寺とともに建てられた 三河国分尼寺跡 を整備した史跡公園で、平成17年11月13日開園。
国分寺クラスの大伽藍を備えた三河国分尼寺の当時の姿を実感できるよう、中門及び回廊の一部を遺構の真上に実物大建物として復元。
奈良時代の建築様式を再現した形で、金堂基壇の復元や講堂跡をはじめとする表示施設を整備し、発掘調査によって確認された伽藍の配置を復元したほか、周辺遺跡を含めた地形復元模型を設置。

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三河国分尼寺跡

旧国分尼寺跡(1997年撮影)

三河天平の里資料館

現在の清光寺

天平ロマンの夕べ
(9月)

ロウバイ
(2月)

ハクモクレン
(3月)

シデコブシ
(3月)

ナンジャモンジャ
(5月)

オミナエシ
(8月)
多目的トイレは、 三河天平の里資料館の西隣にある。

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