三河国分尼寺跡史跡公園のハクモクレン    豊川市八幡町忍地127-1
三河国分尼寺跡史跡公園 の東側から北側かけて、6、7本のハクモクレン(白木蓮)の木がある。
1〜2月頃に蕾が膨らみ始め、春になると真っ白い花を楽しませてくれる。
中門の傍にある シデコブシ よりも1週間ほど前に見ごろを迎えるので、この時はすでに花弁に茶色の斑点が目立ち始めていた・・・


ハクモクレン このページを印刷   詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2014年03月27日撮影 】

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1月の寒い時に蕾が膨らみ始める 【 2018年1月25日撮影 】

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秋には奇妙な形の実が生る 【 2018年9月8日撮影 】

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