2等級 砥鹿神社    豊川市一宮町西垣内2番地
昔は本宮山 に祀られていたが、今から1,300年程以前に現在の地に迎えられ、里宮本社と本宮山奥宮 の二社となる。 大己貴命(おおなむちのみこと)を祭神とし、「三河国一宮」として広く尊崇されて、交通安全・家運隆昌・厄難消除等祈願のため各方面から多くの参拝者が訪れる。
この「三河国一宮」が「一宮町」の名前の由来。 正月には初詣客で賑わい、1月3日には、五穀豊穣を願う 田遊祭 が行われる。
また、神社東側には、「君が代」で歌われいている「さざれ石」 や、 愛知県指定天然記念物ケヤキの巨木 がある。
ここをクリックすると音楽研究所 からダウンロードした君が代の音楽が流れます。パソコンの音量にご注意下さい。
砥鹿神社のHP   一宮 詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
  

(1) この鳥居は平成25年1月21日、 市指定文化財となる

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(4) 本宮山奥宮

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(7) 正月は初詣で賑わう

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(9) さざれ石

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(11) 夜の砥鹿神社

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