宝飯郡一宮村道路元標  豊川市一宮町宮前
砥鹿神社里宮の南側、駐車場入り口の所の三叉路の角にある。
明治39年(1906年)7月1日、宝飯郡桑富村と本茂村が合併して宝飯郡一宮村が誕生し、昭和36年(1961年)4月1日、町制施行で宝飯郡一宮町となる。その後、平成18年(2006年)2月1日、豊川市に編入合併。


道路元標 詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2018年01月25日撮影 】

(1)カーブミラーの所が砥鹿神社南側の入り口

(2)

(3)

(4)

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ