大崎城跡    豊橋市船渡町城戸中
大崎城は、永正16年(1518)に田原城戸田宣成今橋城(吉田城) に備えて築いた城と云われている。 その後、戸田氏が徳川家康の関東転封に従って関東に移った後は廃城となったが、慶長6年(1601)に旗本の中島重好が大崎城を再整備し、陣屋として幕末まで存続したという。

このすぐ横には、お葉付大イチョウ がある。

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(1) 龍源院の手前

(2) お葉つきイチョウの横にある

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(5) 田原城主 戸田宣成 が

(6) 今橋城(吉田城)に備えて築いた城

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