つばき公園  田原市田原町東山口30
公園周辺には、江戸時代以降に家の囲いとしてつばきが植えられ、その美しい光景を童謡作家・石森延男著「日本ところどころ」で「椿咲く小道」として紹介されている。 現在では、200種、約500本のつばきが植えられ、真冬から初春にかけて様々な椿を楽しめる。 
公園の入り口には ” さがの橋 ” が架かっているけど、昔はここに川が流れていたのだろうか?  
また、近くには椿の垣根に囲まれた住宅が並ぶ つばき並木 がある。
  渥美半島キラリ100選
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 【 2011年02月19日撮影 】

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(18)多機能トイレは公園入口にある。
夏には色々な椿の実が生る 【 2019年8月1日撮影 】

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