君ヶ伏床砦  新城市乗本浜射場
天正3年(1575年)長篠・設楽原合戦 で、武田勝頼 が1万5千の兵で 長篠城 を包囲した五砦(君ヶ伏床砦、姥ヶ懐砦鳶ヶ巣山砦中山砦、久間山砦)のひとつで、守将は和田兵部信業。
乗本の 舟多神社 の横からジグザグの坂道を登りきった標高180mの浅間山山頂に、君が伏床の標識と「君か臥床和田兵部陣地」の石柱がある。 ここは「小川区民広場」になっていて、アスレチックなどの遊具もあるが、ここまで登ってくる間、新緑や紅葉・・・眼下に広がる眺望を楽しみながら来れば、山登りも苦にならない・・・
このページを印刷   前のページへ戻る   表紙へ戻る
【 2021年04月20日撮影 】

(1)舟多神社の横を進み・・・

(2)「順路」の標識がある、この橋を渡る。

(3)橋の先は・・・

(4)このような道が続く・・・

(5)緑がきれい!

(6)

 (7)

(8)新緑と紅葉を楽しみ乍らの山登り・・・坂道も苦にならない

(9)開墾記念碑

(10)

(11)長篠の町を眼下に眺めて、暫し足休め

(12)ここは右に曲がる

(13)もうすぐ頂上・・・

(14)町は更に下に見える。絶景かな!

(15)もう一息!

(16)ここは小川区民広場

(17)

(18)山頂に到着

(19)

(20)

(21)君か臥床和田兵部陣地の碑

(22)

(23)山頂から南を見る

(24)山頂から北を見る

このページのコメントを送る   前のページへ戻る   表紙へ戻る   このページのトップへ


無断で当サイトの写真・地図の複製を禁じます