豊田屋敷跡  新城市片山 20K
豊田屋敷は室町時代の永正年間(1504~1521年)の頃、野田館(千歳野館)の富永氏の家臣豊田信吉が居住していた云う。
白山神社 の西側の道を北上すると、右手に 阿部いなり大明神 がある。神社を過ぎてすぐ左手に石垣が積まれた茶畑があり、この辺りが屋敷跡だというが、遺構は確認出来ない。
このページを印刷   前のページへ戻る   表紙へ戻る
【 2025年06月25日撮影 】

(1)白山神社

(2)阿部いなり大明神

(3)

(4)

前のページへ戻る   表紙へ戻る   このページのトップへ


無断で当サイトの写真・地図の複製を禁じます