報恩寺・和泉式部供養塔     豊川市小坂井町平口76-1
曹洞宗の寺院で、山号は大同山、本尊は地蔵菩薩。
大同2年(807年)創建で、三河准四国八十八ヶ所14番霊場穂の国三十三観音3番霊場豊鳳二十一弘法大師4番霊場
堂内にある絵馬(狩野元信作という)は、馬が絵からぬけだし付近の畑の麦を食べて困ったとの伝説があり、絵から抜け出ないように馬の足に灸をすえた跡が残っている。   小坂井のむかし話 「 報恩寺の絵馬
本堂に向かって左側には三重塔があり、和泉式部 の墓という言い伝えもある。 そして、和泉式部の歌碑 が三上町にある。
詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
 

(1)

(2)

(3)

(4)

(5)

(6)

(7)

(8)

(9)

(10)写真をクリックすると拡大表示されます

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ