・ケヤキ並木   豊川市諏訪3丁目 このページを印刷
総合体育館と野球場の間にあるケヤキ並木。 昭和14年(1939年)12月15日 豊川海軍工廠の開庁記念として正門(現日本車両)前の通に植樹したのが始まりという。
並木と体育館との間にはいくつかの像が並んであり、野球場の間の南角には、昭和20年(1945年) 8月7日 豊川海軍工廠の被爆で亡くなった人々の霊を慰める「平和の像」 がある。
東三河の大木    詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2015年05月13日撮影 】

(1)左側が総合体育館、右側が平和の像

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並木と体育館の間には、このような像が並んでいる 【 2019年10月9日撮影 】

(7)豊かなる大地

(8)待つひと

(9)手筒花火

(10)少女歌舞伎

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