鐘が渕    豊川市当古町河原田
当古橋から川上に500m程行くと、豊川が直角に曲がり、向こうに三上橋が望める地点がある。 ここは、堤防の上を車で走ることもできる。
ここの深い淵を「鐘が渕」といい、若者に恋した乙女が、権現山の鐘と共にこの淵に沈んでいるという伝説が残っている。

ふるさと豊橋「 鐘が渕の伝説
東三河の河川 このページを印刷   詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2019年01月13日撮影 】

(1)

(2)鐘が渕は三上橋の下流にある

(3)

(4)

(5)色々な鳥たちも戯れている

(6)

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ