旧豊川電話装荷線輪用櫓     豊川市野口町開津11 平成19年12月19日  国の登録有形文化財

旧豊川電話中継所 の約4km西方に建つ、面積10u、高さ6m、鉄筋コンクリート造の櫓で、国内最初の長距離市外電話用ケーブル施設の希少なもの。
当時の逓信省の標準設計になり、上部に装荷線輪(音声信号の減衰を補うコイル)を設置していた。


詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
 
PHOTO-1

PHOTO-2

PHOTO-3

PHOTO-4

PHOTO-5

PHOTO-6

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ