砥鹿神社火舞祭  豊川市一宮町西垣内2 平成10年12月21日  市指定無形民俗文化財
砥鹿神社 に古くより伝わる火災疫病除けの神事で、毎年、2月7日18時より、末社八束穂神社前で行われる。
祭りは「伶人」による雅楽の演奏と共に、「神剣神事」から「火鑚神事」へと続き、古式に則り火をおこし、その浄火を「花」と呼ばれる松明に移す。 松明を手にした巫女は鈴を振りつつ静かに歩む「火舞神事」へと進み、火災を逃れる祈願が行われる。 この間、30〜40分。


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【 2012年02月07日撮影 】
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八束穂神社前で行われる

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雅楽の演奏

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古式に則り火をおこし

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浄火が松明に移ると

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火舞神事が始まる

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