乗小路(のりこうじ)トンネル    豊橋市牛川町字乗小路
多米町と牛川町を結ぶ延長630mのトンネルで、平成28年(2015年)3月12日に開通。トンネル工事は平成24年10月に着工し、3年半の歳月をかけて完成したことになる。
当初は「牛川トンネル」という名で工事が進められたが、乗小路峠の下を通ることから「乗小路トンネル」と命名されたという。
牛川町側の扁額は、鷹丘小学校・東陵中学校の児童・生徒、多米町側の扁額は多米小学校・東陽中学校の児童・生徒の協力で作られたもので、それぞれのトンネル名の下に学校名が書かれているという珍しいもの・・・・・
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 【 2018年04月13日撮影 】

(1)牛川町側入口

(2)

(3)左に銘板が・・・・・

(4)右には、珍しい!トンネル名の由来が記載されている

(5)扁額は上部ではなく横にあり

(6)鷹丘小学校・東陵中学校 児童・生徒一同の文字が・・・・・

(7)

(8)多米町側入口

(9)こちら側は由来と銘板が縦に並んでいる
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(11)牛川町側と書体が違う
(12)”翔たけ 多米っ子”東陽中学校・多米小学校の文字が・・・・・

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