桜丘学園発祥の地   豊橋市八町通1丁目
明治42年  満田樹吉・オリガ夫妻が豊橋市西八町に裁縫塾を開いたのが始まりで、昭和26年 学校法人桜ヶ丘学園となって現在に至る。
建学の精神である「信・望・愛」の文字が彫られた碑が、西八町交差点のそば、吉田神社 の参道と国道23号が交差する所に建てられ、ここが 「桜丘学園発祥の地」 となっている。


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【 2015年02月25日撮影 】
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