吉田神社・金柑丸稲荷・手筒花火発祥の地・百花園跡・影降石     豊橋市関屋町2
吉田神社は天治元年(1124年)創建で、祭神は素盞嗚命、祇園祭・手筒花火発祥の地として知られており、古くは吉田天皇社と呼ばれ、怨霊退散の手段として花火をあげたことが豊橋の祇園祭 の起源といわれている。
祇園祭は毎年7月の第3金曜日~日曜日に行われ、三河独特の手筒花火や打ち上げ花火が上げられる。
また、鳥居を潜ってすぐの所には、「影降石」という奇石がある。
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【 2005年02月26日撮影 】

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(3)鳥居を潜ってすぐの所にある影降石( 2021年2月27日撮影)

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(16)金柑丸稲荷社

(17)百花園跡

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