・田代峠、田代峠乃関、田代峠の道祖神  新城市作手田代椿沢 このページを印刷
県道435号作手保永海老線の 協和小学校跡 から杉平橋を渡って県道437号作手清岳新城線に入り、2Km程進むと作手杉平と作手田代の間の最も高い所が、標高476mの田代峠。 
峠には石地蔵が祀られており、峠を下り始めると炭焼き小屋や「田代峠乃関」跡、そして、その先には長閑な田園風景が広がる。
更に3Km程進むと 雁峰峠 があるが、その先、新城方面に抜ける事は出来ない。
東三河の峠  東三河の石仏 詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2019年08月06日撮影 】

(1)作手高松から田代方面に向かう

(2)

(3)峠近くから延びる道は進入禁止!

(4)峠の右下はこんな感じ・・・

(5)

(6)峠からは作業道が・・・

(7)

(8)作手田代から高松にに向かう峠の前には関趾がある

(9)田代峠の関を越えて峠に向かうと

(10)右手に炭焼き小屋がある

(11)関から田代の街並みを振り返る

(12)

(13)

(14)峠には石仏が祀られている

(15)

(16)明治、大正の年号が読み取れる

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ