勝楽寺・設楽原戦没者慰霊場  新城市川路
勝楽寺は大本山に永平寺 を仰ぐ六百余年の曹洞禅寺。  三河東郷駅 から歩いてすぐの所にある。
設楽原の戦いが終わった天正3年5月22日に信長家康が立ち寄り戦勝の祝杯をあげ、この時、もともと松楽寺という名前だったのが戦勝に因んで勝楽寺に改められたという。そして、おびただしい数の武田の将兵の位牌が安置されている。
また、川路城主・設楽家の菩提寺でもあり、さらに、入口には幕末の外交官 岩瀬忠震の顕彰碑 がある。
              新城昔ばなし「 御前様
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(10) 岩瀬忠震の顕彰碑

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