鳳来峡・板敷川  新城市名越字西貝津
鳳来峡とは、豊川の支流である宇連川沿いの湯谷温泉を中心にして上流・下流の5kmにわたる渓谷を云う。
この鳳来峡の川底が、板を敷き詰めたように見えることから「板敷川」 を呼ばれ、滝や淵、岩などの峡谷美とともに、秋には紅葉狩りも楽しめる。
この板敷川は、養乙女橋 の上から、あるいは、湯谷園地から眺めることができる。

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【 2014年09月28日撮影 】

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(2)養乙女橋から下流を眺める

(3)養乙女橋から上下流を眺める

(4)

(5)たち岩

(6)養乙女橋から真下を眺める

(7)湯谷園地から川に下りることができる

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