瀧川家住宅  新城市出沢中谷3
瀧川家は、代々この地を治めてきた代官の家柄であり、住宅の主屋は設楽氏陣屋を明治2年に移築したもの。 宝暦13年(1763年)の長屋門は江戸時代の代官家の外観を残しており、大正15年に移築された大永5年(1525年)の祠と共に、瀧川家住宅は 平成17年2月9日(国登録有形文化財) に指定されている。
瀧川家の墓地は、県道21号豊川新城線を挟んだ林の中、亦谷中世墓地 にある。
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【 2019年03月22日撮影 】

(1)瀧川家の遠景

(2)車は近くに停めて、ここからは歩いて入る。

(3)門を入ってすぐ矢印の方向に進むと・・・

(4)長屋門の正面に出る

(5)ここからは入れないので、写真(2)の所から右に入ると・・・

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(7)門の内側に来れる

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(11)主家

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(20)祠

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