亀山城址  新城市作手清岳字城
応永31年(1424)に奥平貞俊 が築城したもので、奥平氏5代が居城し、慶長7年から同15年まで作手藩1万7千石(藩主・松平忠明)の城郭として栄えた。
遺構は、本丸を中心に各種の曲輪、土塁、空濠が現存する奥三河屈指の平山城である。
毎年、5月には古城まつり が開かれる。

亀山城  奥平氏  松平忠明 詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2012年09月10日撮影 】

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