見代のオハツキイチョウ(けんだい)   新城市作手保永 平成22年(2010) 8月26日   市指定天然記念物
オハツキイチョウはイチョウの変種で、葉の上に実を結ぶ、または葉上に葯を付けるイチョウのことをいう。 
オハツキイチョウの雄株は、全国で3株ほど確認されており、このオハツキイチョウで4株目と言われて大変希少価値が高いとか。
旧作手村立旭小学校 の敷地内にあり、樹高 30m、幹周 3.5m、樹齢100年以上の雄株。
戸津呂のリウキュウマメガキ から更に県道435号を東に行った見代地区の道路沿いに見ることが出来る。

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【 20174年11月15日更新 】

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