戸津呂のリュウキュウマメガキ  新城市作手保永字布路 昭和58年(1983)8月1日   市指定天然記念物

リュウキュウマメガキは、関東以西〜九州の山地の日当りのよい谷間や斜面に生える暖地性の柿。
秋には直径1.5〜2.5cmの扁球形〜球形の小さな実を沢山付けるが、この木は老木でも、 2011年11月1日に寄ってみたら、小さな実を付けていた。

詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2011年11月01日更新 】

(1)ここを右に入るが…

(2)ガードレールの所に案内板がある。

(3)

(4)

(5)

(6)

(7)

(8)6月22日 小さな花を咲かせ…

(9)、一部、実が付き始めていた・・・・・ (*^_^*)

(10)10月1日、実が大きくなって、熟すのを待つのみ…

(11)

(12)

(13)

(14)11月1日、豆柿が熟していた・・・ (*^_^*)

(15)
(16)

(17)味はどうなんだろう??
(18)左が豆柿、中央は筆柿、右は普通の柿

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ