御堂山のボダイジュ  蒲郡市相楽町荒井38
御堂山の中腹に位置する観音堂 の前の沢地に茂っているシナノキ科の落葉高木で、弘法大師手植えのものと伝えられており、明治初期の台風で主幹が折れてしまったが、その根元から10本の支幹が伸びている。
幹周 約1.2m、根周りは5.29m、樹高 20mで、花は6〜7月に開花する。 昭和46年8月17日  市指定天然記念物、蒲郡の名木50選。


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