御堂山観音堂     蒲郡市相楽町荒井
御堂山(363m) 相楽山荘へ行く途中の林道脇にあり、本尊は平安時代後期の作といわれるヒノキ材一本造り、高さ160cmの木造十一面観世音菩薩で、33年に一度しか開帳されないという秘仏。 昭和32年1月12日  県指定有形文化財
      蒲郡の昔ばなし「 観音様の涙
また、室町時代の作といわれる喚鐘は、高さ30cm、直径15cm、厚さ1cmの小さな青銅製で、昭和33年(1958)9月11日  市指定文化財

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