三谷温泉    蒲郡市三谷町
水と緑と光をキャッチフレーズに、三河大島 を望み、弘法山 をいただき、海岸線から小高い丘にかけて旅館が点在する温泉地。
温泉は、1,200年程前に僧行基が発見したと伝えられているが、温泉街として発展したのは昭和30年頃から。
昭和33年(1958年)4月18日には弘法山と三谷温泉を結ぶ21人乗りの小型ロープウェイが完成したが、昭和50年(1975年)1月16日に廃止されている。
更に、昭和34年(1959年)7月17日にはプラネタリウム開館も開設されたが、これも廃止された(年月は不明)。
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