浄円寺・森夢筆の句碑と可津女の句碑   豊橋市大村町字黒下19
真宗大谷派の寺院。田園地帯の中にある広大な敷地と、長い白壁の塀が印象的な寺院。
吉田御坊と呼ばれる 東本願寺豊橋別院 を取り囲んでいる「真宗5か寺(蓮泉寺応通寺仁長寺正琳寺、浄円寺 )」の一つに数えられていたが、現在は花園町からこの大村の地に移転している。
境内の西端には、森夢筆の句碑:「一人歩けば さすらひの想い 秋の風  夢筆」と、
        可津女の句碑:「果てしなき 銀河の流れ 吾子おもふ  可津女」がある。        
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【 2018年10月02日撮影 】

(1)遠景

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境内の西の端に2つの句碑がある 【 2021年1月27日撮影 】

(5)この庭の左奥に

(6)2つの句碑がある

(7)森夢筆の句碑

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(9)奥可津女の句碑

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