安藤動物園跡     豊橋市駅前大通1丁目
明治32年(1899年)、安藤政次郎 が豊橋駅前に個人経営の「安藤動物園」を創設。その後、昭和6年(1931年)に動物園を豊橋市に寄贈し「豊橋市立動物園」となったのが、現在の 豊橋総合動植物公園(のんほいバーク)の始まりという。
のんほいパークの 動物園ゾーン には、安藤政次郎翁追憶の碑 が建てられている。

安藤動物園跡の標柱は、豊橋駅前の広小路通り入口、しかも、地下連絡通路の入口に在りながら、余り目立たないのは残念・・・
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【 2020年12月24日撮影 】

(1)広小路通りの豊橋駅前にある

(2)地下連絡通路入口の左手前

(3)

(4) 写真をクリックすると、説明文が拡大表示されます

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