妙見古墳
豊橋市老津町明見36
妙見古墳は前方後円墳で、全長49m、後円部の径27m、前方部の長さは22m、渥美湾沿岸の後期古墳では最大の規模だという。
現在は、前方部は墓地と化し、後円部は墳頂が陥没した状態になっている。
国道256号植田バイパスを田原方面に向かい、老津町に入ったら 「老津保育園南西」 の信号を過ぎた後、左手にこんもりした森がある。 この森の北西、国道沿いから森の中に入って行けるが、夏は蜘蛛の巣と藪蚊の対策が必要・・・
2022年4月21日、前を通ったら国道脇に説明板が出来ていた~
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【 2021年07月21日撮影 】
(1)国道に接したこの森の中にある
(2)国道脇のここから入るが・・・
(3)蜘蛛の巣と藪蚊対策は必須!
(4)ここを登ると・・・
(5)石仏が祀られ・・・
(6)前方部は墓地と化している
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(8)墳頂が陥没した状態で,古墳の形を留めていない
2022年4月21日、国道脇に説明板が出来ていた~
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(10)写真をクリックすると、拡大表示されます
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