二川伏見稲荷の桜  豊橋市大岩町西郷内160
二川伏見稲荷は、明治43年11月に初代教長浦野勝雍が京都・伏見稲荷大社から御分霊を頂いた年を創祀としている。
稲荷大神は古くから五穀を始め食物と養蚕の守護神として崇められ、商売はもとより衣食住、産業興隆、交通安全の神様として崇敬されている。
春になると境内は桜の花に包まれる。
本殿の裏山では、御山巡拝 ができる。  
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【 2011年04月10日撮影 】

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