法光院の夫婦椿  田原市野田町尾ケ坂西24
法光院 の山門を入ってすぐ左手に大きな椿の木がある。 
「願かけ夫婦椿」と呼ばれ、元文元年(1736年)当院開山・黙外寂曜和尚が夫婦そろっての長寿を願って手植えしたという紅白一対の八重椿で、樹齢200年以上、樹高10m以上になり、3月下旬頃に見ごろとなる。
この椿の所が 八十八ヶ所巡礼山登り の入口となり、山歩きが楽しめる。
東三河の花めぐり このページを印刷   前のページへ戻る   表紙へ戻る
【 2017年03月20日撮影 】

(1) 法光院の山門を入ってすぐ左手にある

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(3) 見上げるばかりの大木

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