法正寺の桜の木に寄生する椿、セッコク(石斛)、マンリョウ(万両)  新城市黄柳野丸渕316
臨済宗 方広寺派のお寺で、山号は金渕山。 
境内には桜の老木があり、この木には椿、万両、石斛(…だと思う)の3種類の草木が寄生しており、この時期、椿が花を咲かせていた。
1月にはマンリョウの赤い実が生り、梅雨時にセッコクが花を咲かせるのを見てみたい。
桜の木に他の木が寄生するのは、蒲郡市西浦に松が寄生する「よりそい松」 がある。
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【 2016年01月04日撮影 】

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(15)ツバキが寄生している

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(17)同じ所にマンリョウも…【 2016年1月4日撮影 】

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(19)もっと高い所にはセッコクも…

(20)でも、まだ花は咲いていない

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