釣月寺の梅園  新城市副川字大双瀬22
釣月寺は臨済宗方広寺派の寺院で、山号は双瀬山、本尊は釈迦如来。 
3月上旬に釣月寺を訪れると、参道入り口から山門のまでの斜面は梅の花で埋め尽くされる。
参道の石段をゆっくり上りながら左右の梅の花を楽しみ、山門から境内に入ったら、そこから梅園を一望に見下ろすのも、また一興・・・・・
淡いピンクの花や、真っ赤な紅梅もあるので見落とさないように・・・・・
同じ頃、境内の奥にある ミツマタ も楽しむことができる。
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【 2016年03月04日撮影 】
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参道入口から梅園は続く

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