小渡井の枡井戸(こわたいのますいど)   豊川市長沢町西切山
聖徳太子が宮路越えの時、清水を所望された。 近くの岩間に枡のような井戸があり水が湧き出ていた。   太子はその清く冷たい水に感動し小渡井枡井戸と名付けという。
この水でお米を炊いたりコーヒーをいれると美味しいということで、今でも毎日水を汲みに来る人もいる。


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【 2014年10月09日更新 】

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