西明寺のモッコク   豊川市八幡町寺前7 昭和52年(1977) 4月20日  豊川市指定天然記念物
山門の左手前に幹周 2.3m、樹高 15m、推定樹齢 約400年の県下最大のモッコクの巨木がある(正面写真左側、右側はクスノキ)。
別名「あかみのき」とも言われ、建築材として利用されている。
夏には大木に似合わず、小さな花を咲かせる。
山門右手には西明寺のクスの木がある。

モッコク 詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
 

(1)

(2)

(3)

(4)

(5)

(6)

(7)

(8) 夏には小さな花を咲かせる 【 2017年07月10日撮影 】

(9)

(10)

(11)

(12)

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ