12等級 江島神社のクスノキ      豊川市江島町西脇50番
江島神社の創建は明らかではないが、最初は鵜飼天神社と称し、昭和6年1月28日に江島神社になったという。 だから入口の標柱は「天神社」となっているのか・・ 祭神は菅原道真で、例祭日は3月第4日曜日。 ここの狛犬は、子供の狛犬をあやしている「子取り」と、玉を足元に置く 「玉取り」 の一対となっている。
境内にあるクスノキで、幹周り 5.5m、樹高 25m、推定樹齢 300年以上、枝は25m以上に広がって、幹の半分は道路にはみ出している。 
春には黄緑色の新芽を出し、5月頃には黄白色の小さい花をつける。   昭和63年3月28日  市指定天然記念物
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(1)「村社 天神社」 となっている。

(2)境内には大きなクスノキがある。

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 (4) 薬師堂

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