平井村古屋敷跡   豊川市平井町堀ノ内
中野五郎太夫清忠の屋敷跡で、西小坂井駅の南東250mにある堀ノ内地区にあったという(東三河の城:郷土出版社より)が、築城年や築城者は定かではない。
現在の堀ノ内地区はJR東海道本線により分断され、周囲は宅地、畑地で遺構は確認できない。
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【 2021年02月03日撮影 】

(1)左がJR東海道本線

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