長床遺跡     豊川市御津町御馬字長床94
御津南部小学校の校庭の奥にある弥生中期の遺跡で、昭和11年(1936)5月21日に講堂建設の工事中に発見されたもので、出土地にちなんで、長床式土器と名付けられた。
学校の住所は、御津町御馬加美 だが、この遺跡の所から住所は御津町御馬長床 になるという。
昭和44年(1969)2月3日 市指定史跡

詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
 

(1)  校庭の南側にある。

(2)

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ