八幡町のナンキンハゼ   豊川市八幡町大池
八幡町の くすのき公園おおいけ散策路 の間の道路はナンキンハゼの並木となっている。
紅葉の時期は逸したが、11月下旬〜12月にかけて、葉が落ちて実が弾け、真っ白な種子が枝先にいっぱい付いている光景が楽しめる。
種子は和ロウソクの原材料になるというが、これだけの種子があれば、どれだけのロウソクが作れるのだろうか?
葉が落ちる前の秋には緑色の実が生っている。

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【 2017年12月01日撮影 】

(1)右側がくすのき公園

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葉が落ちる前は、このような実が生っている 【 2018年9月14日撮影 】

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