岩屋観音    豊橋市大岩町東郷内65番地
江戸時代の聖観音立像を明和2年(1765)に建立したが、第二次世界大戦で供出され、昭和25年(1950)に再建したもの。
奈良時代の天平2年(730)僧行基が千手観音像を刻んで岩穴に安置したのが起源とされる岩屋観音堂(岩屋堂)には文化財が沢山残る。
岩屋堂は三河准四国八十八ヶ所19番霊場 になっている。

        豊橋の民話 「 岩屋の観音様
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【 2017年05月28日撮影 】

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(2) 観音堂(岩屋堂)

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(8) 下から見上げる観音像

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(10) ここを登って行く・・・

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(13) 頂上にそびえる観音像

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(15) 眼下に二川の町を見下ろす

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(17) 帰りはここを下って行く

(18) 途中で振り返るとこんな感じ

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