12等級 橋良神社のシャシャンボ    豊橋市桂七番町110
健久5年(1195年)源頼朝が社領を寄進したのが始まりという。 建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)、天照皇大神、豊宇気毘売神(とようけびめのかみ)、八衢比古神(やちまたひこのかみ)、八衢比売神(やちまたひめのかみ)、来名戸之神(くなどのかみ)、大鷦鷯尊(おほさざきのみこと)、伊佐波登美命(いざわとみのみこと)を祭神とし、例祭日は10月10日。
鳥居のすぐ右手に、幹周り 1.7m、樹高 約10m、推定樹齢 200年以上のシャシャンボの木があり、豊橋市内で最も大きく、 「とよはしの巨木・名木」100選(71) に選ばれている。 5月〜7月にかけて白色の壺状の花を房状に多数付けて、秋にはブルーベリーの様に黒く熟し、甘酸っぱい実を付ける。
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【 2014年06月18日更新 】
PHOTO-1   【 2011年11月16日撮影 】

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