12等級 橋良神社のシャシャンボ    豊橋市桂七番町110
健久5年(1195年)源頼朝が社領を寄進したのが始まりという。例祭日は10月10日。  2018年6月10日に訪れたら石燈籠が狛犬に替わっていた。
鳥居のすぐ右手に、幹周り 1.7m、樹高 約10m、推定樹齢 200年以上のシャシャンボの木があり、豊橋市内で最も大きく、 「とよはしの巨木・名木」100選(71) に選ばれている。 5月〜7月にかけて白色の壺状の花を房状に多数付けて、秋にはブルーベリーの様に黒く熟し、甘酸っぱい実を付けるという。

シャシャンボ 詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
【 2014年06月18日更新 】

(1)

(2)

(3)

(4)2018年6月10日に訪れたら石燈籠が狛犬に替わっていた

(5)

(6)

(7)

(8)

(9)替わったばかりなんだ!

(10)鳥居横にはシャシャンボの木がある

(11)

(12)

(13)

(14)

(15)

(16)

(17)2018年6月19日には白色の壺状の花がいっぱい・・・・・

(18)

(19)高い位置に咲いているので、接写は難しい〜っ。

(20)

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ