長光寺のイチョウ    豊橋市大村町字北川原10
長光寺は曹洞宗の寺院で、山号は安里山。
山門を入ってすぐ左手に、幹周り 約4m、樹高 約25m、推定樹齢 300年以上のいちょうの大木がある。お寺の前の道路から、イヤでも目につく大木で、樹齢300年以上の貫録はあり、とよはしの巨木・名木100選(30) に選ばれている。
たくさんの実(銀杏)を付け、季節になると根元には足の踏み場も無いほどの実が落ちている。 11月下旬には見事な黄葉を楽しませてくれる。周辺の道路は狭いので、車で行く場合は走行注意!
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【 2017年11月29日撮影 】

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(5)山門前から見る

(6)境内から見る

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