小栗風葉文学碑   豊橋市今橋町3-1 豊橋公園内
豊橋公園 内の三の丸会館の西側に入口があり、裏手を進むと豊橋ゆかりの作家 「小栗風葉」の碑がある。
小栗風葉は、明治時代の小説家で、本名加藤磯夫。 明治43年から大正15年(1926)1月15日に亡くなるまでの間を豊橋で過ごし、作品の中には豊橋の風景が多く残されている。 この碑は没後50年を記念して、建立されたもの。


小栗風葉 詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
 
PHOTO-1

PHOTO-2

PHOTO-3

PHOTO-4

PHOTO-5

PHOTO-6

PHOTO-7

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ