11等級 鞍掛神社・駒止の桜  豊橋市岩崎町字森下77番地
鞍掛神社の祭神は宇迦御霊神(うかのみたまのかみ)、応神天皇、豊宇気比売神、菅原道真で、例祭日は3月26日。
建久元年(1190) 全国を平定した源頼朝 が上洛の途中、ここに馬の鞍を奉納して武運長久を祈願したことから鞍掛神社と名を改めたと伝えられている。        豊橋の民話 「 米山
そしてこの時、頼朝が馬をつないだと言われる桜の木が、神社から東100m程の所にあり、「駒止の桜」 と呼ばれている。 かっては大きな木であったが枯れてしまい、現在の木は昭和51年に植え替えられたものとか・・・
鞍掛神社の場所はここをクリック   駒止の桜の場所はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
   

(1) 鞍掛神社

(2)

(3)

(4)

(5)

(6)

(7)

(8)

(9) 駒止の桜

(10)

(11)

(12) 内山川沿いは桜の名所

このページのコメントを送る   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ