ささゆりの里 ・ 震災、鎮めの石碑   豊橋市伊古部町字南椎ノ木谷1−1
伊古部町の人たちの手によって支えられている 「 ささゆりの里 」。  とても丁寧な案内板が要所要所に立てられているので、迷うことなく行くことができる。
入口にだけあって、後は 「勝手に行け!」 という道案内と違い、大変親切で大いに助かる。 道案内とはこうあるべきだ・・・・
ササユリ(笹百合)を楽しみながら、遊歩道を頂上まで登ると見晴台があって遠州灘を眼下に見ることができ、ここに、安政元年(嘉永7年)(1854年)11月4日の安政の東海・南海地震のような震災が二度と起きないようにと願って建てられた 「震災、鎮めの石碑」 がある。
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【 2012年06月04日撮影 】

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(5)海を見下ろす見晴らしの良い所に・・・・・

(6)「震災、鎮めの石碑」 が建てられている

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