14等級 須佐之男神社の綾杉  東栄町大字三輪字沢上36 1955年5月6日  県指定天然記念物
創建は明らかではないが、須佐之男命を祭神とする社殿の前に、樹高 45m、幹周 8.7m、推定樹齢 400年以上と言われる杉の巨木がある。  よく見られる巨木の様に老いた様子は全く無く、逞しく伸びている。
とにかくデカイ! 見た瞬間、思わず ウォ〜ッ と叫んでしまうほど・・・・・ 2本の幹が根元で交わっていることから綾杉の名がついたという。
国道151号から急な坂道を登って行くと神社に辿り着き、鳥居前まで自動車で行くことができる。 但し、軽自動車〜小型普通車までが限度か?

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【 2011年05月08日撮影 】
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神社境内から街並みを見下ろす

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拝殿前の狛犬と大杉

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ここの狛犬、チョッと痩せている

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