若宮神社・桑原のさいの神  北設楽郡東栄町大字振草小林
国道151号線から県道431号に入り、下粟代から県道424号を南下する。 桑原地区に入ると道路に面して左に桑原公民館がある。   この公民館を過ぎてすぐに右折、更にPHOTO-2の所を右折すると正面に若宮神社があり、この境内にさいの神が祀られている。 
神社の拝殿に向かう途中に祠があり、何やら包丁らしきものが供えられているが、何を意味するのかは解らない・・・・
そして、鳥居の脇にはチェンソーアートの猿があるが、これも何を意味するものか?

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【 2014年11月18日撮影 】
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桑原公民館を過ぎてすぐ右折する。

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更にここを右折。

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突き当たりに若宮神社がある。

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若宮神社

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この鳥居をくぐる

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チェンソーアートの作品か?

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鳥居をくぐると石仏群が・・・・

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さいの神は向かって一番左手にある

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この包丁は何を意味するのか?

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天保5年 と彫られている。

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若宮神社拝殿

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