川合のさいの神(十日宮・ 15等級 諏訪神社)   北設楽郡東栄町振草古戸川合5番地 1962年12月1日  町指定天然記念物
明和6年(1769)に信州諏訪から勧請して当地に祀られ、祭神は都麻屋美臣姫大明神(つまやみずひめだいみようじん)。
旧暦10月10日が祭典日であることから 「十日の宮」と呼ばれ、境内には男性を岩、女性を池に見立てた「さいの神」があり、安産にご利益があるといわれている。


詳しい地図はここをクリック   一つ前へ戻る   HOMEへ戻る
 【 2013年03月07日撮影 】
PHOTO-1

PHOTO-2

PHOTO-3

PHOTO-4

PHOTO-5

PHOTO-6

PHOTO-7

PHOTO-8

PHOTO-9

このページのコメントを送る       一つ前へ戻る   HOMEへ戻る   このページのトップへ