医王寺のエノキ    田原市小中山町田端199
医王寺は曹洞宗の寺院で山号は薬樹山、本尊は薬師瑠璃光如来、東海四十九薬師霊場44番札所、三河白寿観音霊場1番札所、東海圏新西国三十三観音霊場客番。
境内に入ってすぐ右手に、エノキの大木が聳え、樹高 18m、幹周り 約2.7m、推定樹齢 150年で 「たはらの巨木・名木100選(88) 」 に選ばれている。
道路を挟んだ向側には墓地があり、この中に2本の大きな木があって、エノキの説明板はこの木の側に立てられている。 しかし、この木はエノキにあらず・・・・
境内には、この地で生まれた楓葉(小川荒太郎氏)が詠んだ 「かあか祭りの満月朱き七つ山」の句碑が建っている。
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【 2012年07月23日撮影 】
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墓地よりエノキを望む

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説明板は道路向の墓地の中にある

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