14等級 長江神社の社叢  設楽町長江字横曽連26-225-326
長江神社は元禄11年(1698年)10月25日の創建で、祭神は素戔嗚命で、例祭日は9月9日。
神社の周囲はツガ、ヒメシャラ等の大木が鬱蒼と茂り、昭和43年(1968年) 2月1日  町指定天然記念物 になっている。
鳥居から続く石段は、長くて急で、しかも、踏石幅が20cm程しかなく足を横にして進まないと石段を上れない程で、入口には「危険なので階段は利用しないように」という札が立っている。 止む無く手前の迂回路から社殿を目指すが、こ道も亦険しい・・・・
この神社の参拝や、例祭は大変だと思うが、氏子の方々は平気なのだろうか?
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【 2016年04月22日撮影 】
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この石段を登ろうとするが・・・・・

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長くて、急で、狭い!

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石段はあきらめて迂回路を進むことにする。

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手前のここを左に入る。

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苔生して滑りそう・・・・

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結構急だ!

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デコボコした道も歩き辛い

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足を滑らしたら下に転げ落ちる・・・・

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この石段を登り詰めると社殿が・・・

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何を意味するのか分からない

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